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財団法人 沖縄県公衆衛生協会 沖縄県
あまくまリカちゃん学校へ行こうプロジェクト
〜社会に生きる技術と学校の出会いを創る〜
プロジェクト概要
沖縄県内の企業・団体のみなさまに小学校の5・6年生の理科で実験授業を実施していただくプロジェクトです。
ここがポイント!
「沖縄の特質を生かしたユニークなプログラムの開発」を目標に、沖縄の土地からの恵み、沖縄の人々の想いなどを伝え、子どもたちが自分たちの地域を誇りに思えるようなプロジェクトを目指しています。
協力参加企業
沖縄ガス株式会社、沖縄県農業研究センター、沖縄コカ・コーラボトリング株式会社、沖縄電力株式会社、株式会社AquaCultureOkinawa、株式会社コクヨ九州販売、株式会社佐喜眞義肢、株式会社武村石材、株式会社日進、株式会社ぬちまーす、株式会社マックトリ-ト、株式会社屋良電化ストア、昭和製紙株式会社、特定非営利活動法人コーラル沖縄、バイオ21株式会社、有限会社カワセツ、有限会社翔南石材、有限会社パイエナジー(あいうえお順)
財団法人 沖縄県公衆衛生協会
「あまくまリカちゃん学校へ行こうプロジェクト〜社会に活きる技術と学校の出会いを創る〜」
「あまくま」とは沖縄の方言で「あちらこちら」、「リッカ」は「行こう!」という意味です。
地域(あちらこちら)の理科のエキスパートの方を学校に呼び込み、理科の授業においてコラボレーションをし、地域で子どもを育てていく社会を目指したいという思いが込められています。
社名
財団法人 沖縄県公衆衛生協会
窓口
長田・中村
URL
http://www.okica.or.jp/koeikyo/
おもな活動
沖縄県公衆衛生協会に、男性が虫かごを持って「3つちょうだい」とやってきました。さて、彼は何を買いにきたのでしょうか?答えはこの文章の最後に書きます。
当協会では、公衆衛生に関すること、環境や保健・医療・福祉に関する調査研究、ハブ対策事業、沖縄県地球温暖化防止活動推進センターの運営など、世のため人のためになると思われる活動を幅広く行っています!!(最初の質問の答え→ハツカネズミ ハブとりのわなに仕掛けるためです。)
